アーカイブ:2022年 6月

  1. 行き当たりバッチリ

    この7月は講義が集中的にあり、本日、朝から久しぶりに(笑)根を詰めて、集中して準備に勤しみました。慣れないことをしたのでとても疲れました。(笑)僕は基本的に現場即興主義なので、事前の準備ではあまり細かく流れを決めることはしません。

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  2. 腹を割って話せばわかります、この指とまれ!(笑)

    こう暑いと何も考えられなくなりますが、この際、何も考えず、ぼーっと過ごす時間を持つのが良いのかと思います。(笑)過去に囚われ、未来に囚われ、結果、今目の前に起こっていることにも囚われてしまうことで自由に、奔放に身動きできなくなってしまいます。

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  3. 初心に還ること

    何にせよ完璧であることは素晴らしいことですが、完璧すぎると、突っ込みどころがなく、皆感心するばかりで、質問すら出ないと言います。他人との対話ややり取りをより円滑にするには適度な「遊び」が必要なのかもしれません。

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  4. 心の静寂

    猛暑、猛暑。早くも梅雨が明けたようで吃驚です。というより、今年は梅雨がなかったような印象です。いずれにせよ熱中症に気をつけましょう。先週は日光の山奥からの信楽の高原という流れだったので、個人的に田舎の涼しさ、過ごしやすさがクローズアップされました。

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  5. 生きるということは、自分を認め、自分自身を信じるということ

    小学1年生の子がママに、自分を認められず、信じられないっていうのは死んだのと同じことだから、だから僕は自分を信じて何でもチャレンジすることに決めたんだ、という話をしてくれたというお話を聞いて、あらためて感動しました。

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  6. 思うようにいかないのが人生。(笑)

    昨夜遅くに東京に戻りました。名古屋の手前で工事渋滞がありまして、通常ならわずか15分ほどで通過できる区間に2時間近くかかりまして、大誤算。夜開催されたZoomのミーティングを急遽キャンセルさせていただき、慌てず、騒がず、ゆっくり帰ってきました。

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  7. 明るい親戚縁者に囲まれて幸せです

    今日は久しぶりに両親と車で出かけました。先月亡くなった健ちゃんの仏前詣りに母が行きたいということで岸和田市まで足を運びました。両親は7,8年ぶり(?)の訪問、僕が訪問するのは40年ぶりくらいでしょうか。

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  8. 自分ができることを謙虚にさせていただくことしかありません

    写真は、昨日、日光からの帰路、妻の実家で義理の妹の旦那と姪、甥と一緒に撮ったものです。彼らと初めて会ったのは3年前ですが、二人ともあっという間に大きくなって、ついに思春期に突入といった感じです。

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  9. 自然の豊かさ、静けさに触れ、僕たちが生かされていることの奇蹟を思います

    栃木県日光市にある蕎麦処「北の路」を再訪しました。今回は義父母と4人での訪問でしたが、山菜の天ぷらもお蕎麦も相変わらず最高に美味しく、義理の両親にもとても満足していただけました。道中、いろいろな話で盛り上がりました。

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  10. 温故知新

    故きを温ねて新しきを知る。不要なものは必ず淘汰されるわけで、長らく残っているからには意味があるというのです。どんな分野でも古典にはヒントがあるように思います。

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