アーカイブ:2022年 7月

  1. 心底自分自身を信じることができるかどうか

    環境でも他人でもなく、結局は心底自分自身を信じることができるかどうか。様々な事象で自分自身を試されているなぁと思う今日この頃。追い詰められれば追い詰められるほど、凡人はやっぱり我に入ります。(笑)人は変わることに怖れを抱き、つい「現状」を護ろうとするのが常。

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  2. 諦めが肝心です

    「諦める」というとどうしてもネガティブな印象を持ちますが、この言葉には「明らかにする」という意味合いも含まれるそうです。新月の日はすべてをリセットし、新たなスタートに立つ日。(次なるステップに進むために)諦めが肝心です。

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  3. 何をおいても人とのふれあいが一番

    昨夜、小暮家を初訪問しました。急なことだったのですが、美味しい料理をたくさんご用意いただき、お腹いっぱい大満足でした。3時間半ほど、人生の話、道理の話、ZEROの話などなどあっという間でした。夜遅くまでありがとうございました。

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  4. 素敵な仲間の存在に感謝します(孤独は大敵)

    仮に大勢の人と交わっていたとしても心が閉じていれば孤独な状態であるといえます。孤独は人の心を不安定にし、不安を喚起します。大切なことは心を開くこと、つまり洗いざらい話をしてみることでしょう。対話のできる友人や仲間を持っているかどうか。

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  5. 【雑感】ひとりでも多くの方が真に目覚めますように!

    意外に記憶力の良い僕は、たった一度しか会ったことのない人でも大抵明確に顔を覚えています。今日も15年前に一度会ったきりの方にとある場所で偶然お会いしました。もちろん先方は僕のことなど大抵覚えていらっしゃいませんが。

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  6. 心の平静を保ちながらもエネルギッシュであること

    最近は大学の課題提出もオンラインシステムでの仕様となるのですが、昨日、ある女子が個人的なトラブルで提出期限(時刻)に間に合わず、何とか猶予をいただけないかと講義終了後、懇願に来ました。そういえば40年近く前、僕にも同じようなことがありました。

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  7. 慈しみと勇気、そして智慧

    昨日は水曜日ということもあり、妻と朝一番、映画鑑賞に出かけました。トム・クルーズの「トップガン・マーヴェリック」。86年の「トップガン」をオンタイムで観ている僕たち世代には興奮の続編で、前作のストーリーとも絶妙なつながりで、世間の評価通り最高のエンターテインメントでした。

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  8. すべては前座で、すべては今日のためにあったのだと痛感するのです

    この人とは出会って33年という月日が流れました。振り返ってみると、彼の人生の岐路となるイベントに常に僕が絡んでいるようでその点ではとても感謝してもらっています。

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  9. 自分自身を信じること、そして信じて行動し続けること

    今日の授業では、学生の発言につられて(?)つい余談が長くなりました。内容は明かしませんが(笑)、興味深く聴いてもらえたので良かったです。ふと昔のメモを覗きました。かれこれ4年前のメモには次のようにありました。事が滞るとき、信じていないとき。

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