淡く見る

  1. 今こそ因果は時空を超えるということを思い出しましょう

    昨今は、何をするにもエビデンスが重視されがちですが、何事にも例外はあるわけで、ましてや、論拠が示されるということは有限だということで、それは逆に、無限の可能性を潰しているともいえるわけです。

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  2. 思考に囚われることは止めましょう。 物事を淡くみましょう。

    持続化給付金の申請を終えました。3月以降の売上が激減する中でのこういう補助金はとてもありがたいです。期待があると、必ず失望があります。何においても、事を淡く見ることで、凝り固まった思考から生じる感情の揺れは激減します。

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  3. 大事なことは、植物にあるような、こういう感覚だなと思いました

    思考の壁を自由自在に超えられたら これほど楽なことはありません。 例えば、人間関係の問題は 相手の言葉に引っかかって、 つまり思考が働き、 マイナスの感情が生み出されるところから始まります。 思考の働きを自在にコントロールできたら 間違いなく問題は起こらないでしょうから。

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  4. ぼんやりと眺めてみるのが一番

    世界は、「常識」という眼鏡をかけたままだと 理解できないことばかりですよね。 テレビや新聞で報じられていることも、本当に鵜呑みにはできません。 ネットに転がっている様々な情報も読み方は様々ですし。

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  5. 「淡く見る」ことが大切です

    今日は風が強く、また冷たく、本当に寒いですね。 朝から身体のしくみについて教えていただきました。自律神経には、交感神経と副交感神経があり、 交感神経がアクセル(=起きている時)だとするなら、 副交感神経はいわばブレーキ(=寝ている時)のような役目をしています。

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