幸せ

  1. 思うようにいかないのが人生。(笑)

    昨夜遅くに東京に戻りました。名古屋の手前で工事渋滞がありまして、通常ならわずか15分ほどで通過できる区間に2時間近くかかりまして、大誤算。夜開催されたZoomのミーティングを急遽キャンセルさせていただき、慌てず、騒がず、ゆっくり帰ってきました。

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  2. 幸せであるために障害になるのが不安という妄想

    人生にショートカットはありません。設定した課題を解決するための試練あり、また逆に贈物あり。山あり谷ありですが、何でも楽しむことが大切です。そしてまた、して差し上げる機会があれば喜んで無条件にして差し上げることが大切です。

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  3. 何をしたかではなく、どんな心でそれを成したか

    何をしたかではなく、どんな心でそれを成したかが大切だといわれます。心は目に見えるものではありませんが、確実に言動に顕れるもの。夫婦で志を一つにして事に臨めば、事は確実に動きます。昨日も充実の一日でした。

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  4. たった今、自分がいかに幸せであるかをいつも自覚することが大事です

    例えば会場のこと、人手のこと、僕自身のスケジュールのこと、あるいは顧客のこと、それぞれがうまくはまらないときがあります。そういうときは「ちょっと待て」のシグナルだと受け止めてみるようにしています。今は事を焦って動かない方が良いのかもしれません。

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  5. 無理なく自分らしく振舞えるときこそ人は最も幸せを感じられるのです

    無理なく自分らしく振舞えるときこそ人は最も幸せを感じられるのだと思います。人と腹を割って分かち合えることがどれだけ幸せなことか。そういう仲間を持てることがどれほど幸せなことか。人は人でしか磨けないのだと痛感します。

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  6. いつどんなときも常に新たな心であることが大切です

    世阿弥の説く初心忘るべからず。昨今、一般に解釈される意味は真ではなく、世阿弥が言わんとしたことは、いつどんなときも常に新たな心であることが大切だということです。これぞ、まさに思考の鎧を脱ぎ去ることでしょう。僕たちは毎日思考や感情に揺さぶられています。

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  7. ありふれた日常ですが、毎日が本当に幸せです

    昨日は母の80歳の誕生日でした。夜、電話で会話をしましたが、元気そうで、また、嬉しそうで良かった。母は、若い頃からハンディキャップを背負っていますが、80歳とは思えないくらいまだまだ脳みそは明晰で、愚痴もなく前向き溌溂としています。こういう母のもとに生まれてきて良かったとつくづく思います。

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  8. 志と縁ある仲間たちにつながりますよう

    宣伝の方法、考え方はいろいろあると思いますが、僕の場合、やっぱり「口コミ」というのが一番しっくりきます。2007年からスタートしたZEROも、集客はずっと口コミだけという形でつながっておりますが、来週開催の会で92回を迎えます。※ちなみに、本日現在残席1です。

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