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  1. やっぱり互いが素でぶつかれる場が必要だと痛感します

    不安の源泉も、不満の源泉も、突き詰めていくと、やっぱり幼少時代の家庭環境の影響だという結論に至ります。温かい人間関係を築くことがいかに大事か。相互受容、相互信頼をどう形成するか。

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  2. 家庭が静かで円満であることがいかに大切か

    家庭が静かで円満であることがいかに大切か、つくづく思います。それこそ幸せの源泉でしょう。カッとなって爆発したり、あるいは逆に、ドーンと落ち込んだり、心が飛んだり、跳ねたりすると、周囲にも迷惑をかけますしね。

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  3. 充分な睡眠、少食、そしてデトックス

    早寝早起きが続いています。21時半には就寝し、5時半起床。それでもたっぷり8時間睡眠です。(笑)心身の健康を保つには、よく眠ることと食べ過ぎないことだといわれますが、その通りだと思います。

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  4. やっぱり食べ過ぎは万病の元

    現代人の多くは、当たり前のように1日3食を摂りますが、僕は長い間基本2食で生活しています。夕食はできる限り早く、そして朝食は基本摂りません。前日の夕食と朝食の間、約18時間、いわゆる半断食ということになりますが、それによって身体の調子が実に良いのです。

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  5. 一人でも多くの人の心の琴線に触れるような生き方をしたいと思います

    「琴線に触れる」といいます。本性の、魂の記憶に届いたとき、言葉にできないほどの共鳴が起こり、人は心から感動するのだと思います。一人でも多くの人の心の琴線に触れるような生き方をしたいと僕はずっと思ってきました。

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  6. 仲間と共に味わう道の崇高さ

    真の喜びの分かち合いこそに、人は生きがいを感じるのだと痛感します。人間はそもそも生まれ持って楽天的であり、本来は、不安も不満も何もなく、すべては「今ここ」に至るための通過点なんだとつくづく思うのです。

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  7. 自分の当たり前が、世界の当たり前ではないことに気づきましょう

    いかに互いに影響を与え合うか。他人に影響を与える最大の術は実践です。いつも勇気をもって行動することを旨とし、動き続けることが人生を幸せにする秘訣ですね。肝に銘じ。進化する組織もあれば、退化する組織もあります。

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  8. ともかく漏れないよう、逃さないよう直観を磨くことです

    若いときには、自分が「何をしたいのか」という問いの答を見つけるのはなかなか困難です。それでも就活では一つの答を求められます。とり急ぎ、適当に(?)自己分析をし、ある程度の方向性を決めますが、人生は意外に思ったようにはいきません。それで良いと今僕は思います。

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  9. 与えられた人間関係の中でいかに自己成長を図るか

    無情であるということは、決して冷酷だということではありません。むしろ愛はあって、情がないという状態でしょうか。情があるから、他人のことが気になります。気になる源泉は、相手を思い通りにしたいという求める心でしょうね。

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  10. 人と真につながるには下手な作為を持たないこと

    いろいろな家族の形があります。それぞれに、それぞれが想像できないような出来事が起こっています。人は自分のものさしで想像する生き物です。

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