本と末

  1. 自己を知り、他者を理解すること

    先日後輩から相談がありました。今度の子どもの夏合宿で、昨年に引き続きお話をすることになったということでした。テーマは「本と末」。

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  2. 今年も義母3姉妹との滋賀県への車旅・第三日 AI時代になり、ますます道の重要性が問われる時代

    午前8時半に出発し、関ヶ原の慈苑での行事に妻と義母3姉妹とで参加してきました。全国から200名近くの方が参加されていたようで、しかも天候は暑くなく、寒くなく、適度な曇天で良かったです。

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  3. 【心のあり方】器を大きくするか、思考や感情を手放すか

    昨日は富山市の某社様の研修でした。2年前まで新人研修で定期的に訪れていた会社様とは異なりますが、その研修センターからすぐの敷地に建つ企業様の技術開発センターだったのでとても懐かしく感じました。

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  4. 不変の真理 「因果律」と「本と末」

    全国的な雨。東京は朝から激しく降っておりますが、これも慈雨。世界が大きく変化して行く中での一コマですが、すべてに自然の意思を感じます。昨日はいつもの転職支援セミナーに登壇後、東京道部#23に参加させていただきました。

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  5. 誰もが知りたいことは、具体的にどうすれば良いのか 道を学び、道を実践することは鬼に金棒

    研修においていただくテーマは様々ですが、オファーがあれば何でも受けるという姿勢で仕事に臨んでいます。昨日は「コールセンター・マネジメント」ということでしたが、直前にテキストを拝見し、なかなか高度な内容に一瞬尻込みしました。

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  6. 「本と末」を深く理解し、「本」に敬意を表し、実践すること

    昨夜は星崎くん主宰の東京道部#20でした。無心でコツコツと種まきをする。こういう実践こそが「皆大歓喜」につながるのだと思います。https://workshop.opus-3.net/blog/2025/12/27/16003/Aさんにこの1年の体験をシェアいただきました。

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  7. 直接出会うことの大切さ 物に本末あり、事に終始あり

    リアルな場。対話の大切さ。現代は、文明の利器の発達のおかげで、いつでもどこでも一見つながれるように見えます。情報の伝達ツールとしてはこれほど便利なものはありません。しかし、つながれているという錯覚を起こすという意味では気をつけなければなりません。目に見えないつながり、絆。

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  8. 秋分の日 ご恩に報いる

    「本と末(もととすえ)」、すなわち枝葉よりも根っこを大切にすること、敬うことの大切は以前から繰り返し書いてきました。それは、結果を意識することではなく、どんな種を蒔くか、どういう心で行うのか、つまり原因を意識することの大切さと同義でしょう。

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  9. 嬉しい、楽しい本性の目覚め

    広島に住む女子と7年ぶりにZoomで対話しました。(今や44歳になったそうで)時の経過の速さを思います。もともと2週間前に設定していたのを、彼女の急用でキャンセルになり、昨夜の開催になった次第。

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  10. 孝行:本と末を正しく意識すること

    おはようございます。妻は急遽名古屋出張になりまして、早朝5時前に出かけました。後輩が30年近くぶりに実父と再会するそうです。現在共に生活するお母さんも一緒だそうで、(天人合一)驚きの展開です。

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