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  1. 人間の身体は、そして心はもともとはとても素直で正直なんだと痛感します

    糾励根(キウレイコン)という塗布薬をいただきました。いわゆる漢方、薬草の類ですが、試しに使ってみたところ、大きな反応がありました。薬を貼り付けた(怪我をした)足首あたりがびりびりと、火傷を負うかのように熱くなるのです。それはまるで悪いものを吸収してくれているような勢いで。

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  2. 思考に囚われることは止めましょう。 物事を淡くみましょう。

    持続化給付金の申請を終えました。3月以降の売上が激減する中でのこういう補助金はとてもありがたいです。期待があると、必ず失望があります。何においても、事を淡く見ることで、凝り固まった思考から生じる感情の揺れは激減します。

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  3. 心ここにあらずこそ大敵

    階段から足を踏み外しまして、右足を軽く捻挫してしまったようです。痛い。(笑)ただし、最近のヨガの成果か、昔の合気道の受け身が効いているのか、はたまた元々柔らかい身体のせいか、その時の衝撃の割に大したことがないことに感謝でしょうか。大難が小難になった、という様子です。

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  4. やっぱり自分の志を知り、それを貫く生き方がベストだと思います

    先日、NHKでアーティストの高橋秀さんの特集がありました。夫婦二人三脚で芸術活動に勤しんでおられるお二人のドキュメントに感動しました。中で、秀さんのアートについて以下の言葉がありました。職人仕事の中にアーティストの怨念も含まれている。

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  5. 他人の言葉にいちいち引っかからない生き方

    子どもの頃、僕はとても面倒くさがり屋でした。というか、若い頃も同様。その頃のことを振り返ってみると、常に損得を考えていたように思います。

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  6. 大事なことは、信念と自信と希望

    アメリカの実業家であり詩人のサミュエル・ウルマンの「青春の詩」を教えていただきました。信念と共に若く、疑惑と共に老い、自信と共に若く、恐怖と共に老い、希望ある限り若く、失望と共に老い朽ちる。

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  7. 「受け入れる」とは、与えられた条件の中でベストを尽くすこと

    今日と明日は夫婦二人で「勝手に(勝手な?)調和のセミナー」の日。(笑)午前6時半に起床し、お祈りから青汁スムージー、掃除をしてからのオンライン講義。たった今、妻はヨガ中ですが、僕はこの記事を書いています。すでにだいぶ調っています。午前中の学び。

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  8. 持っているものをいかに表現できるか?

    例年ならば劇的に忙しい時期ですが、この1ヶ月半は、吃驚するほどゆっくりさせていただいております。少しずつ今後の展望が見えてきていて、来るべき再開に向けて、準備に忙しくなりつつある今日この頃。視点を180度変え、常識に縛られず、新たな発想で事に臨んでいこうと思います。

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  9. 大事なことは、植物にあるような、こういう感覚だなと思いました

    思考の壁を自由自在に超えられたら これほど楽なことはありません。 例えば、人間関係の問題は 相手の言葉に引っかかって、 つまり思考が働き、 マイナスの感情が生み出されるところから始まります。 思考の働きを自在にコントロールできたら 間違いなく問題は起こらないでしょうから。

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  10. 人はつい我に入ってしまいます

    昨夜は、訪問客がありまして、 遅くまで楽しく語りました。 自粛期間が延長になり、 そろそろ解除されるであろう県も出ていますが、 東京はもう少し時間を要しそうです。ちなみに、朝の新宿周辺はまだまだ人は少ないです。

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