ブログ 岡本浩和の「人間力」発見日記

  1. 事の大小問わず、争う(戦う)のは止めましょう

    今日は雨。この時期は寒暖の差が激しく、暖かいと思ったら寒くなり、寒いと思ったらまた暖かくなり、体調の管理に気をつけなければなりません。何をするにも身体が資本。健康であることが大切です。(健康であることに感謝しましょう)また戦争ですね。

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  2. 親孝行、先祖孝行 すべてに感謝し、恩に報いる

    昨日は「3つのお宝のお話」を聴かせていただく会でした。(13回目です)先月に引き続き参加してくださった女子たちとシェア会も大変盛り上がりました。

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  3. 大人の五心 すべての土台は感謝から

    午後からの、恒例「3つのお宝を聞く」会の準備に勤しもうと午前、諸々の家事をまず済ませようとしていたところ、妻から電話が入りました。急遽、ミラクル・セレモニーに出席することになり、掃除はそこそこにして会場に向かいました。

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  4. 僕のマイペースは今も昔も変わらず健在です(笑)

    40年前に参加したとある啓発セミナーが今の僕を形成する原点になっています。当時、寝食を共にしたメンバーと再会しました。10数年ぶりの輩、3年半ぶりの輩、つい先々週に会ったばかりの輩、(皆、同級生なので60越え)7人で懐かしくも楽しい時間を過ごしました。

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  5. 食べる物の重要性 健康第一 徳積み

    今日は4月並みの気温になるそうで。ここのところ妻が花粉症で苦しんでいますが、一層花粉飛散がひどくなるかもしれません。そういえば、僕は何年も前に体質改善をしてから花粉症はほぼなくなりました。

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  6. 理に通じることが必須

    世の中の問題の多くは、人間関係に関するものだとつくづく思います。人材不足、または社員同士のいざこざなどなど。今はそこにハラスメントの問題も付加されます。昨日は、千葉県市原市の某社様での「問題解決研修」に登壇しました。

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  7. 世界は熱く、また平和です(笑)

    昨夜は、オンライン転職支援セミナーからの、恒例のオンライン道楽会#8でした。オンライン・セミナーでは毎回たくさんの質問をいただきます。結局のところ自分の未来に対して誰しも不安が強いのだと思います。だから、様々なケースを妄想して、どのように対応すれば良いか、その答をほしがります。

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  8. 道は楽しい! 考えるな、感じなさい!

    言葉の功罪について考えました。僕たちは言葉によってコミュニケーションをとっています。「メラビアンの法則」でもあるように、人の第一印象は非言語(視覚・聴覚)情報が93%を占め、言語情報はわずか7%に過ぎません。それくらいに、人の「見た目」「声のトーン」が印象に及ぼす影響が大きいのです。

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  9. 丙午年は、歓喜の年

    丙午年は、歓喜の年だと言われます。世界が歓喜に包まれることを切望して、200年前、ベートーヴェンは交響曲第9番ニ短調を作曲しました。

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  10. 鏡の道 今を楽しみ、そして良い種をまくこと

    この週末は中津川市滞在でした。春の陽気で、仲間たちととても楽しく、有意義な時間を過ごせました。https://workshop.opus-3.net/blog/2026/02/02/16507/昨夜は先生から実に多くの深い学びをいただきました。

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推薦書籍

竹村亞希子/都築佳つ良「こどものための易経」(致知出版社)

およそ5000年前に中国で生まれ、現在に至るまで読み継がれてきた「易経」。 ここには、どんな問題も解決することのできるヒントがたくさん詰まっています。

エリック・バーン著「人生脚本のすべて」(星和書店)

交流分析の原点たるエリック・バーン博士の中核理論書がついに本邦初翻訳されました。バーンは、人は自分の人生を「脚本」に従って生きていると説きました。

ラルフ・ウォルドー・エマソン著「自己信頼(新訳)」(海と月社)

徹底的に自分を信じよ、真理は自分の中にある、とエマソンは言います。理屈ではわかってもなかなか行動で認識できないのが人間。「信」という状態はZEROから生まれることを体感することが大切です。

アンジェラ・ダックワース著「GRIT やり抜く力」(ダイヤモンド社)

30万部のベストセラーとなる簡潔にして明快な指南書。ハーバード×オックスフォード×マッキンゼーの心理学者が解明した成功のカギの一つは「やり抜く力」だということですが、確かに志をやり続けていくことの大切さをZEROでも長年 […]

スティーヴン・R・コヴィー著「完訳7つの習慣—人格主義の回復」(キングベアー出版)

全世界で3000万人の読者を持つ世界的ベストセラー。「7つの習慣」は、人が生きる上でとても明確な指針ながら実践するのはとても難しいものだと言われます。私的成功と公的成功をすみ分け、第1の習慣に「主体的であること」を謳う「 […]

F.S.パールズ著/倉戸ヨシヤ監訳「ゲシュタルト療法—その理論と実際」(ナカニシヤ出版)

事実と思考・感情を区別して認識することから、本来の感覚をあぶり出す方法のヒントになった一冊です。

杉田峰康「あなたが演じるゲームと脚本—交流分析で探る心のうら・おもて」(チーム医療)

エリック・バーンの提唱した交流分析から、 人間関係の様々な問題勃発の原因となる「交流のゲーム」と「人生脚本」について詳細に、またわかりやすく解説されています。
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