ブログ 岡本浩和の「人間力」発見日記

  1. マナー研修 礼節の大切さ

    秋葉原にて金融大手某社様の新人研修に登壇しました。マナー研修でしたが、(僕はサブ講師でした)話そのものはメイン講師が進めてくださったので(ある意味)楽な立場でした。新人の皆様と同じ立場で聴かせていただきましたが、勉強になりました。

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  2. 大孝 「道」はすべてを包括します

    今月25日に名古屋で初登壇する鈴木秀夫くんのコンテンツ制作のサポートで朝からZoomミーティングしました。仕事では成功を収めつつも、家族やら親やらとの関係については課題を抱えているようです。

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  3. 親と子、縦のつながりを大切に

    昨夜はオンライン道友会#77でした。半世紀以上前の、道の黎明期に書かれた概略本をネタにシェア会をしました。

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  4. いかにありのままを見ることができるか

    昨夜はオンライン女子道楽会#11。早1年近くが経過することになります。ちょうど30年前に出会った女子たちと、「道」を介して再会する、そんな想像もしてなかったことが起こっています。

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  5. 感謝の実践 素直であること、柔軟であること、何でもやってみること

    ちと風邪っぽいなと感じ、昨日はゆっくりしました。ちょうど妻が出張だったのでまる一日独りぼーっとしておりました。今週後半から怒涛の毎日が始まります。特に前半はあちこち出張になるので、体調を整えておかねばなりません。寝込むのはもちろん、声を枯らしたり、出なくなったりすると最悪ですから。

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  6. 相手に求めず、自分の内に求めること

    年度末最後の土曜日は、妻と久しぶりのデート。(笑)午前、池袋は要町の台湾早餐天国(午後からはTsumugu Café)の朝食が美味しいということで、妻に誘われ、ブランチに出かけました。(いわゆる台湾素食のお店です)10時前後はさすがに何組かが並んでいて、30分ほど待ちました。

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  7. 「私は正しい」「私は悪くない」という思いこそ、すべての問題を複雑にしてしまう要因です

    某社様の研修で東武東上線「東松山駅」に初上陸。ほぼ群馬県という土地柄のせいか、だいぶ長閑な、それでいて駅周辺は田舎の都会という雰囲気が漂っていました。今回は、特殊な事例で、ハラスメントの問題を起こした方への再発防止と銘打った、マンツーの研修、というか個人セッションでした。

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  8. 「問い」を持った瞬間に「答」を得たようなもの 人生はシンプルです

    この時期は、4月の新入社員研修に向けてのミーティングに追われます。特に採用人数が多い会社の場合、いくつかのクラスに分けて進行するので講師同士のすり合わせが必要になります。昨夜も1時間超のミーティングで、いろいろと確認事項を検討しました。

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  9. 聴く力と伝える力を鍛えること、第三の眼が活用できれば鬼に金棒

    昨日から雨が続きます。新規事業となるクラウド用の動画撮影をしてきました。短いコンテンツを細切れで収録しているので、いつでも気軽に見たい時に見ることができる、特にコンプライアンス関係の学びのための研修動画です。

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  10. 誠実であること

    妻は中津川市で厨房のサポート。後輩が「体験談」を話し、無事に終わったという報告がありました。https://workshop.opus-3.net/blog/2026/03/23/17275/幾度もお話をする場をいただけていることに感謝ですね。

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推薦書籍

竹村亞希子/都築佳つ良「こどものための易経」(致知出版社)

およそ5000年前に中国で生まれ、現在に至るまで読み継がれてきた「易経」。 ここには、どんな問題も解決することのできるヒントがたくさん詰まっています。

エリック・バーン著「人生脚本のすべて」(星和書店)

交流分析の原点たるエリック・バーン博士の中核理論書がついに本邦初翻訳されました。バーンは、人は自分の人生を「脚本」に従って生きていると説きました。

ラルフ・ウォルドー・エマソン著「自己信頼(新訳)」(海と月社)

徹底的に自分を信じよ、真理は自分の中にある、とエマソンは言います。理屈ではわかってもなかなか行動で認識できないのが人間。「信」という状態はZEROから生まれることを体感することが大切です。

アンジェラ・ダックワース著「GRIT やり抜く力」(ダイヤモンド社)

30万部のベストセラーとなる簡潔にして明快な指南書。ハーバード×オックスフォード×マッキンゼーの心理学者が解明した成功のカギの一つは「やり抜く力」だということですが、確かに志をやり続けていくことの大切さをZEROでも長年 […]

スティーヴン・R・コヴィー著「完訳7つの習慣—人格主義の回復」(キングベアー出版)

全世界で3000万人の読者を持つ世界的ベストセラー。「7つの習慣」は、人が生きる上でとても明確な指針ながら実践するのはとても難しいものだと言われます。私的成功と公的成功をすみ分け、第1の習慣に「主体的であること」を謳う「 […]

F.S.パールズ著/倉戸ヨシヤ監訳「ゲシュタルト療法—その理論と実際」(ナカニシヤ出版)

事実と思考・感情を区別して認識することから、本来の感覚をあぶり出す方法のヒントになった一冊です。

杉田峰康「あなたが演じるゲームと脚本—交流分析で探る心のうら・おもて」(チーム医療)

エリック・バーンの提唱した交流分析から、 人間関係の様々な問題勃発の原因となる「交流のゲーム」と「人生脚本」について詳細に、またわかりやすく解説されています。
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