ブログ 岡本浩和の「人間力」発見日記

  1. 【日々道楽】僕たちのアドバンテージは「真我」を知ったこと

    朝から雨。今日は富山県に出張です。https://workshop.opus-3.net/blog/2026/04/14/17636/昨夜は、いつもの転職支援セミナーの後、こちらも恒例となりつつあるシン・オンライン道楽会#3を開催しました。

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  2. 【節に中る】人生が変わるとは、判断が変わるということ

    昨日は栃木県真岡市の某社様の研修に登壇しました。(初上陸です!)朝4時過ぎに起き、弁当をもって(笑)午前5時40分には家を出ました。新宿駅から埼京線で赤羽まで、赤羽で宇都宮線に乗り換えて、小山駅へ。さらに、小山駅からJR水戸線に乗り換え、下館へ。

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  3. 内側から醸し出す雰囲気と、自分の経験を具体的に語れる力

    昨日の転職支援セミナーでは、いつも同様たくさんの質問をいただきました。参加者の年齢層はおそらくばらばらです。

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  4. 【親孝行】道は行ないだと痛感します

    昨夜は東京道部#24でした。何とスタートからまる2年が経過しました。新しい参加者も増え、濃厚な90分になりました。

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  5. 【対話】人生をルーティンにしてしまわないこと

    昨日はお志事の後、谷和宏くんが我が家に来ました。食事をしながら3時間ほど人生の方向性について深くお話ができました。

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  6. すべてが偶然とは思えない、何気ない、しかし絶妙な選択の連続です

    公心を持つことが大切だなと思います。ただし、心というものは「持つ」ものではなく、あり方そのものなので持とうと思って持てるものではないことを理解しなければなりません。そもそも自我を脱却しようとする思い、深層の本性を自覚しようとする日常の心のあり方が必須になります。

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  7. 【礼節】自分の言動を客観視して、ふり直せ

    先日の講義の後日視聴動画を視聴させていただきました。どの研修でも毎回お伝えするのは、振り返りの重要性。何にせよやりっ放しにしないことが大切です。

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  8. 与えられた場所で最美の花を精一杯咲かせること

    道の学びのおかげで、すべては自分の心が創り出しているのだと腑に落ち、何もかもか安心の中にあることがとてもありがたく感じます。周囲を見渡すと、いろいろなところに問題や禍が降って湧いています。(実際は問題でも禍でもないのですが、人の意識が、心がそうしているだけなのですが)特に「死」の問題。

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  9. 道は人間の想像をはるかに超えているところがミソなのです

    昨夜は恒例のオンライン道楽会#11。台湾は峨眉のツアーから戻られたお二人の感想を軸に1時間お話しすることができました。強力な「徳の光」を浴びることがとても大切なんだと痛感します。人智を超えた力を得て、物事がいろいろ動き出していることを感じます。

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  10. 至誠は天をも格す 真心での行いが大切です

    昨年の2月に続いて、今年も女性の会でお話をさせていただきました。「道」の体験を25分ほど。私的には、「もう少しこうすれば良かった」という思いが残りますが、多くの方に「良かった」とおっしゃっていただき、それなら良かったとほっと胸を撫で下ろしました。

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推薦書籍

竹村亞希子/都築佳つ良「こどものための易経」(致知出版社)

およそ5000年前に中国で生まれ、現在に至るまで読み継がれてきた「易経」。 ここには、どんな問題も解決することのできるヒントがたくさん詰まっています。

エリック・バーン著「人生脚本のすべて」(星和書店)

交流分析の原点たるエリック・バーン博士の中核理論書がついに本邦初翻訳されました。バーンは、人は自分の人生を「脚本」に従って生きていると説きました。

ラルフ・ウォルドー・エマソン著「自己信頼(新訳)」(海と月社)

徹底的に自分を信じよ、真理は自分の中にある、とエマソンは言います。理屈ではわかってもなかなか行動で認識できないのが人間。「信」という状態はZEROから生まれることを体感することが大切です。

アンジェラ・ダックワース著「GRIT やり抜く力」(ダイヤモンド社)

30万部のベストセラーとなる簡潔にして明快な指南書。ハーバード×オックスフォード×マッキンゼーの心理学者が解明した成功のカギの一つは「やり抜く力」だということですが、確かに志をやり続けていくことの大切さをZEROでも長年 […]

スティーヴン・R・コヴィー著「完訳7つの習慣—人格主義の回復」(キングベアー出版)

全世界で3000万人の読者を持つ世界的ベストセラー。「7つの習慣」は、人が生きる上でとても明確な指針ながら実践するのはとても難しいものだと言われます。私的成功と公的成功をすみ分け、第1の習慣に「主体的であること」を謳う「 […]

F.S.パールズ著/倉戸ヨシヤ監訳「ゲシュタルト療法—その理論と実際」(ナカニシヤ出版)

事実と思考・感情を区別して認識することから、本来の感覚をあぶり出す方法のヒントになった一冊です。

杉田峰康「あなたが演じるゲームと脚本—交流分析で探る心のうら・おもて」(チーム医療)

エリック・バーンの提唱した交流分析から、 人間関係の様々な問題勃発の原因となる「交流のゲーム」と「人生脚本」について詳細に、またわかりやすく解説されています。
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