中津川市

  1. 皆が幸せであれること

    雨予報の中津川市は、すっかり晴天。やっぱり按配があるんですね。昨夜、夢にお祖父ちゃんが出てきました。晩年のお祖父ちゃんは、脳軟化症の影響ですっかり呆けてしまい、トイレもままならなかったので、時に垂れ流しの状態もあり、中学生だった僕は、それが嫌で堪りませんでした。

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  2. 一人でも多くの人の心の琴線に触れるような生き方をしたいと思います

    「琴線に触れる」といいます。本性の、魂の記憶に届いたとき、言葉にできないほどの共鳴が起こり、人は心から感動するのだと思います。一人でも多くの人の心の琴線に触れるような生き方をしたいと僕はずっと思ってきました。

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  3. 仲間と共に味わう道の崇高さ

    真の喜びの分かち合いこそに、人は生きがいを感じるのだと痛感します。人間はそもそも生まれ持って楽天的であり、本来は、不安も不満も何もなく、すべては「今ここ」に至るための通過点なんだとつくづく思うのです。

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  4. 熱くなり過ぎず、いつも冷静な心であること

    こんばんは。早朝家を出て、仲間と岐阜県中津川市での特別行事に参加し、とんぼ返りで東京に戻ってきました。濃厚な一日でした。ちなみに、昨夜は、オンラインである若者の会のファシリテーターとして参加させていただきました。

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  5. 柔らかいこと、笑っていること

    大事なことは物事に対して柔軟であることと、いつも笑顔でいることだと教えていただきました。柔らかさは本当に大切。頑固だと物事は進展しませんからね。それにも増して笑顔。正直僕は笑顔を発するのが苦手(笑)。似非笑いになってしまいますから。

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  6. 小さなことにいちいち反応するのでなく、何があっても堂々と

    おはようございます。30年来の後輩の車に同乗させてもらい、昨夜、中津川市に入りました。食事休憩含み4時間半ほどの道のりをサシで語りました。

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  7. 言動を慎むことをいつも意識することが大切です

    口は災いの元、といいます。健康や環境のことを考えて中に入れること、すなわち食べることについては気をつけている方は多いと思いますが、口から出ること、それは言葉であったり、思念であったり、については意外に頓着しない人が多いですよね。そういう僕もそう。

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  8. 昨日は節分、そして今日は立春

    昨日は節分、そして、今日は立春。まだまだ春らしさは遠い様子ですが、昨夜降ったであろう雪も午後にはすっかり融け、ほんの少し芽吹きのエネルギーが今は感じられます。重要な節目に立ち止まり、内省することがいかに重要か。節目を意識することがどれほど大切か。

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  9. バランスを崩さなければすべてはうまくいくということです

    久しぶりにこたろうくんに会いました。ちょっと見ないうちに大きくなっているのに吃驚。今春から小学2年生になるのだとか。子どもの成長はあっという間ですね。こたろうくんはとても優しい子だそう。

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  10. 意味の時代、音の時代

    一を聞けば十を知るといいます。要は、端的な言葉の裏の意味を的確に追える視野の広さをここでは言っています。一方で、十を聞かないと十が理解できないという若者が増えています。要は、言葉そのものしか捉えられない器量の狭さをここでは言っているのかもしれません。

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