中津川市
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11.242024
本日の深い学び。知行合一。一般的には、知ったなら行うべし、というものですが、本来の意味は、本当に知り、感じとることができれば、行いは自然について来るもの、だということだそうです。それは、「行いができていないのは、わかっているつもりで真に肚落ちしていない」と同義。耳が痛い思いでした。
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1.32024
長い一日が終わりました。妻、そして志を共にする仲間たちと新年参駕のため中津川市まで行って来ました。朝6時半出発、帰宅は19時過ぎでした。東京から、岡山や兵庫からも同志が駆けつけました。思い出すのは2019年10月6日。
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7.132023
このところ僕の周囲で、病に倒れる人が多いのに吃驚します。相応の年になったことはもちろんですが、やはり現代社会の見えないストレスが各々の心身に相当の影響を与えているのだろうと思います。
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4.32023
週末は志を共にする仲間たちと中津川詣。建物が水晶の鉱脈の上にあるという事実もそうですが、そこに集まる人たちの慈心がとても心地良く、最高の2日間でした。僕たちは日々の生活に翻弄されがち。
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11.212022
4日ぶりの更新。週末は久しぶりに中津川市でのセミナーに妻や仲間と共に参加しておりました。かれこれ数十年という腐れ縁の(?)仲間たちですが、何十年も経て、またこういう形で結集するとは当時、想像もしておりませんでした。縁とは不思議なものです。今回は高速バスで往復しました。
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10.172022
大事なことは理解力。それは、文字通り「理を解く力」です。理を重んずる姿勢と自我の思いが前面に出る態勢は対極の事象で、常に中道であることが、特に話すことを仕事にしている人には求められます。謙虚であることは大切な心構えですが、謙遜もほどほどでないとバランスを崩します。
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5.232022
僕たちが抱える問題、課題のほぼすべては追究していくと結局のところ心(思考や感情を含む)の問題にぶち当たります。
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3.92022
東京に戻りました。昼間、雪残る夕森公園の龍神の滝に行きました。とてもきれいで澄んだ水や空気に幸せを感じました。ちなみに、この2日間はたくさんの学びがありました。僕たちはこの現象世界で数多の情報に踊らされ、思考や感情に固執して迷っています。
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3.82022
ベートーヴェンの辞世の言葉は、嘘か真か、「諸君、喝采を、喜劇は終わった」だといわれています。なるほど、楽聖と呼ばれる天才の最後の言葉に相応しいものだと僕は思います。この世界はどこまでいっても現実ですが、ほとんどが人工的な茶番だと言っても言い過ぎではありません。
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2.222022
志を同じくする仲間と語りました。志とは、強力な利他の想いであり、祈りです。祈りは同期し、数が増えれば増えるほど効果は高まります。とても良い時間でした。昨日は、岐阜県恵那市の老舗旅館いち川さんで精進懐石料理をいただきました。
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