帰省

  1. 人が集まる家庭を作ること

    今年の春分は実家で過ごしています。午前、初めて信楽の地を訪れる友人たちと車で出発、途中渋滞につかまりましたが、何とか夕刻に到着。

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  2. 歯車が噛み合わない日は大人しく、謙虚に

    久しぶりに新幹線で帰省しました。新幹線は年末とは思えない空き様。京都駅に着き、JR琵琶湖線から草津線に乗り換えたところ、信楽高原鐡道がちょうど良い時間にあることが判明し、せっかくなので乗っていこうと計画しました。

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  3. 光のあるところは美しく、心地良いものです

    新東名高速を移動中です。車の先の雲から光が差していました。光のあるところは美しく、心地良いものです。出発前、妻の実家でご飯をいただきました。家の気もすっきりと明るく、お義父さんもお義母さんもとても元気でした。光は素直さを与えてくれます。

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  4. 何はなくとも日々明るく元気に過ごせることが一番です

    手に職があるというのは何かと便利なもので、妻がいつもお世話になっている伯母(父の姉)の散髪をしてくれました。90歳の伯母はとても元気で、今日も従兄と一緒に昼食の団欒を楽しみました。

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  5. 信楽は今日も平和です

    景気は文字通り、人間の気に左右されるものですよね。現実は、すべて人間の心が生み出しているもの。昨日、実家に帰省しました。高原は時間がゆるやかに流れ、人の気もとても穏やかです。お蔭様で我が両親はすっかり元気で、コロナ禍のことなど対岸の火事の様子で、良くも悪くもまるで他人事です。

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  6. 縁に随うことの大切さ

    昨夜、遅くに東京に戻りました。わずか2日間の滞在でしたが、とても楽しい時間でした。両親の元気な姿はやっぱり励みになりますね。父が口癖のように言う「飯はうまいし、酒もうまいし、まだまだ死なんなぁ」(笑)の通り、まだまだ長生きしてもらいたいと思います。

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  7. できる限りの親孝行をしたいと思います

    信楽は雨。3ヶ月半ぶりの帰省は、充実の時間です。昨日は、妻が母の髪をカット、今朝は、化粧をサポートしました。(母はとても喜んでくれました)ちなみに、母の毎朝の洗顔から歯磨き、化粧は父の仕事です。

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  8. お蔭でとても濃い1年を体験させていただきました

    昨夜遅くに3ヶ月半ぶりに実家に帰って来ました。都内でコロナの発症者が再び増え始めている時期で、妹など「大丈夫か?」と心配して電話をかけてきましたが、何より母が4ヶ月ぶりにカットをしてほしいそうで待ち望んでいたこともあり、また、コロナは大丈夫だと判断し、車で帰省しました。

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  9. 56回目の誕生日を実家で迎えました

    掛川市から移動し、昨夜、信楽町に入りました。 何やかんやと去年7月以降は、毎月帰省していることになります。 そんなことは人生初。(笑) ちなみに、本日は56回目の誕生日ですが、 誕生日を両親と迎えるのは30数年ぶりでしょうか。 今夜は細やかながら親孝行、お祝いの宴を持とうと思っています。

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  10. 家族が平穏無事で、揃って団欒できる何でもない日常の素晴らしさをあらためて実感します

    月に一度の孝行帰省。 昨夜、滋賀県信楽町に戻ってきました。昨年の2度の入院が嘘のように 父は体調も顔色も良く、とても元気になりました。 良かった。 家族が平穏無事で、揃って団欒できる 何でもない日常の素晴らしさをあらためて実感します。

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