帰省

  1. 太っ腹の精神で笑ってすべてを受け容れること

    笹尾山・石田三成陣跡での夫婦2ショット。満面の笑みに自分でも吃驚。(笑)偶然ですが、石田三成が用いたのぼり旗「大一大万大吉」を背にしています。一人が万民のために、また万民が一人のために尽くせば必ず幸せになれるという意味だそうですよ。

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  2. 何にせよ「まぁ、いっか」

    大阪からの滋賀への旅を終え、先ほど無事東京に戻りました。妻と半々で運転を代って、車で休憩を入れて正味5時間半というところ。すっかり新東名高速にも慣れました。あっという間です。今回は好天に恵まれ、大阪の仲間や信楽の親戚縁者の人々と楽しく過ごせた5日間でした。ありがとうございます。

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  3. 【帰省中】すべてが円満に動いています

    今日のお昼は手巻き寿司。酢飯を炊いて、卵を焼いて、準備を手伝いました。6月末日の高原は、夏らしいちょうど良い暑さで、長閑に時間が流れます。母の隔日のお風呂の時間が早まり、隣の部屋では母が気持ちよさそうにお風呂に入れてもらっています。

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  4. 人が集まる家庭を作ること

    今年の春分は実家で過ごしています。午前、初めて信楽の地を訪れる友人たちと車で出発、途中渋滞につかまりましたが、何とか夕刻に到着。

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  5. 歯車が噛み合わない日は大人しく、謙虚に

    久しぶりに新幹線で帰省しました。新幹線は年末とは思えない空き様。京都駅に着き、JR琵琶湖線から草津線に乗り換えたところ、信楽高原鐡道がちょうど良い時間にあることが判明し、せっかくなので乗っていこうと計画しました。

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  6. 光のあるところは美しく、心地良いものです

    新東名高速を移動中です。車の先の雲から光が差していました。光のあるところは美しく、心地良いものです。出発前、妻の実家でご飯をいただきました。家の気もすっきりと明るく、お義父さんもお義母さんもとても元気でした。光は素直さを与えてくれます。

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  7. 何はなくとも日々明るく元気に過ごせることが一番です

    手に職があるというのは何かと便利なもので、妻がいつもお世話になっている伯母(父の姉)の散髪をしてくれました。90歳の伯母はとても元気で、今日も従兄と一緒に昼食の団欒を楽しみました。

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  8. 信楽は今日も平和です

    景気は文字通り、人間の気に左右されるものですよね。現実は、すべて人間の心が生み出しているもの。昨日、実家に帰省しました。高原は時間がゆるやかに流れ、人の気もとても穏やかです。お蔭様で我が両親はすっかり元気で、コロナ禍のことなど対岸の火事の様子で、良くも悪くもまるで他人事です。

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  9. 縁に随うことの大切さ

    昨夜、遅くに東京に戻りました。わずか2日間の滞在でしたが、とても楽しい時間でした。両親の元気な姿はやっぱり励みになりますね。父が口癖のように言う「飯はうまいし、酒もうまいし、まだまだ死なんなぁ」(笑)の通り、まだまだ長生きしてもらいたいと思います。

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  10. できる限りの親孝行をしたいと思います

    信楽は雨。3ヶ月半ぶりの帰省は、充実の時間です。昨日は、妻が母の髪をカット、今朝は、化粧をサポートしました。(母はとても喜んでくれました)ちなみに、母の毎朝の洗顔から歯磨き、化粧は父の仕事です。

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