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本と末
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1.292026
「本と末」を深く理解し、「本」に敬意を表し、実践すること
昨夜は星崎くん主宰の東京道部#20でした。無心でコツコツと種まきをする。こういう実践こそが「皆大歓喜」につながるのだと思います。https://workshop.opus-3.net/blog/2025/12/27/16003/Aさんにこの1年の体験をシェアいただきました。
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1.172026
直接出会うことの大切さ 物に本末あり、事に終始あり
リアルな場。対話の大切さ。現代は、文明の利器の発達のおかげで、いつでもどこでも一見つながれるように見えます。情報の伝達ツールとしてはこれほど便利なものはありません。しかし、つながれているという錯覚を起こすという意味では気をつけなければなりません。目に見えないつながり、絆。
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9.242025
秋分の日 ご恩に報いる
「本と末(もととすえ)」、すなわち枝葉よりも根っこを大切にすること、敬うことの大切は以前から繰り返し書いてきました。それは、結果を意識することではなく、どんな種を蒔くか、どういう心で行うのか、つまり原因を意識することの大切さと同義でしょう。
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8.82025
嬉しい、楽しい本性の目覚め
広島に住む女子と7年ぶりにZoomで対話しました。(今や44歳になったそうで)時の経過の速さを思います。もともと2週間前に設定していたのを、彼女の急用でキャンセルになり、昨夜の開催になった次第。
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6.152025
孝行:本と末を正しく意識すること
おはようございます。妻は急遽名古屋出張になりまして、早朝5時前に出かけました。後輩が30年近くぶりに実父と再会するそうです。現在共に生活するお母さんも一緒だそうで、(天人合一)驚きの展開です。
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1.22025
「果報は寝て待て」と言いますが「棚ぼた」はありません
正月2日。例年は大抵兄弟姉妹、そして伯母、従兄らと宴の日ですが、今年は伯母が亡くなり、妹や弟も明日帰省するというので父母と妻と4人の日常的一日でした。
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11.252024
無為にして為さざるはなし
本日快晴。朝から振り返りの一日です。先月から北海道、そして台湾、さらには中津川と学びの日々が続いておりました。(遊んでいたわけではありません)ようやく落ち着いたので、この2ヶ月の振り返りを朝からしておりました。
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7.172024
人間関係はどんなときも常にフィフティフィフティ
昨日は若手の皆様に向けて、フォロワーシップについての研修でした。人間関係が常に互いに影響し合い、サポートし合うという、フィフティフィフティの関係であることがよくわかります。宇宙の、この世界の成り立ちは1+(-1)=0だといわれます。すべてはバランスの中にあるということです。
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