本と末

  1. 親しき仲にも礼儀あり

    午前は八王子の某大学での講義でした。先週からの流れで繰り返しワークをしましたが、出席者は何と先週の半分くらい。ワークに抵抗感があるのか、一度やれば良いやと思っているのか、真相はわかりませんが、ともかく少人数の授業でした(といっても60~70人はいますが)。

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  2. 父のこと、母のこと、根拠のない安心感(笑)

    先日、父が玄関先で転倒して怪我をしたという連絡が弟から入りました。左手の手首骨折以外、頬骨の骨折などいくつかありましたが、検査の結果は、入院するまでもなく自宅での療養ということになりました。

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  3. 本と末

    本と末について再考しました。別の言葉を借りるなら、それは種子と果実であり、原因と結果でもあります。あるいは、人の世界でいうなら親と子もそうだといえます。

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  4. 【雑感】あらためて本と末について考えました

    小布施堂の銘菓「朱雀モンブラン」をいただきました。抜群の美味さ。ありがとうございます!あらためて本と末について考えました。原点回帰が僕の昨今のテーマですが、「私」の原点は、やっぱり両親であり、ご先祖様です。

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  5. 本と末、自分自身が末であるということ

    本と末。美しい花も、美味しい果実も、しっかりした栄養豊かな土壌と十分な栄養をいただける根っこの存在あってこそ。

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  6. 人と真正面から向き合うこと

    自分と向き合うことと同様人と真正面から向き合うことも大切だと痛感します。特に、父母、祖父母、あるいは親戚縁者との対話。余程の機会がないと、向き合うことが憚られる近しい関係であるからこそ本と末を違わず、感謝の思いで接することが大切なのだと思うのです。

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