心静かに

  1. 何があっても自分を、そして周囲を、仲間を信じられるかどうか

    昨夜は35回目のオンライン道友会でした。最近の専らのテーマが会にいみじくもまた投影されていて、まる2時間、熱い時間があっという間に過ぎましたよ。

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  2. 善く生きる上でとても大切なこと

    心がすべてを生み出しているのだといいます。自分に正直に生き、人に優しくあり、心がいつも平穏であれば、問題はそうそうは起こらないのだと思います。過去を振り返ってみて、僕が喧嘩や争いが嫌い、というか怖いのは、その場の気が乱れるからなんだと思いました。

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  3. やる気のスイッチが入らないときは・・・

    やる気のスイッチが入らないときがあります。そんなときは、焦らず、慌てず、騒がず、心静かにただじっと黙って待つことです。焦れば焦るほど頭は真っ白になりますからね。「我(が)」につかまり、事態はますます混乱していくのです。何より自分を責めないこと。

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  4. 志を一つにする仲間たちと関ヶ原に行ってきました

    志を一つにする仲間たちと関ヶ原に行ってきました。駅前の看板には、「歴史との出逢い、東西との出逢い」という言葉が掲げられています。

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  5. 諦めるとは、明らかにするということ

    あちらを立てればこちらが立たず、こちらを立てればあちらが立たず、そういう葛藤は日々たくさんあります。何を優先するか。それには時に何かを諦めなければならないこともあります。「諦める」という言葉は、どちらかというとネガティブな印象がありますが、本来的に「明らかにする」という意味もあるそうです。

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  6. 自然の流れを感じ取り、自然の流れに合わせ、乗ること

    快晴の3月朔日。気持ち良い外気に心身が躍ります。自然の流れは本当に奧妙だと思います。先日、とてもためになるお話を聴きました。よく「流れを作る」といわれますが、「作る」というと、それは人為的であり、自然ではありません。

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  7. 心を静かに、そして焦らず、慌てず

    今日は、妻が早朝から泊まり込みの仕事です。ちなみに、僕は早朝から丸一日Zoomでの仕事だったので昨夜から仕事場にいます。気がつくと師走も1週間が過ぎました。日々があっという間に過ぎ去る中で、今は本当に何が大切で、何を優先しなければならないかをいつも考えさせられています。

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  8. 期待というプレッシャーにご用心

    おはようございます。名古屋に滞在しております。昨夜、某所でお話をさせていただく機会がありました。

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  9. いつも心が静かであることを僕たちは心掛けねばなりません

    心と身体はつながっています。何をするにも身体が資本。身体の健康を保つには心の安寧を、いつも心が静かであることを僕たちは心掛けねばなりません。いかに静かであれるか?性格・性質にとらわれず、本性にリーチできることは生きていくうえで最高のアドバンテージですね。

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  10. 些細なことから大きなことまで、すべては心の器を大きくするための課題設定

    曇り時々雨。Microsoft Office365(ワードやパワーポイントなど)が立ち上げた数秒後に突然落ちる事態に陥り、朝から四苦八苦して、ようやく解決しました。午後、とあるプレゼンでパワーポイントを使う予定なので、かなり焦りました。

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