心静かに

  1. 戦うのではなく、心静かに和すること。他人を想い、世を想い、慎むこと。

    昨日は大切なZoomミーティングでした。 昨今の情勢に関わる重要な情報をもとに意見交換をしました。 あくまで外からの情報なので、 自分が相応の咀嚼をしないといけないのですが、 頭の片隅にとどめておくには勿体ない、 確かにそうだなと、辻褄の合う、納得感のある時間でした。

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  2. 心静かに

    想像を超えた猛威。 こういう時期だからこそ 無心で粛々と、 心静かに自分ができることをさせていただく、 そういう言行一致が大事だと思います。昨日はずっと映画を観て過ごしました。 観ては語り、 そして、互いに志の確認をする。

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  3. ともかく大切な人たちと共に目覚めたいと心底思うのです

    毎年4月は新人研修繁忙期で、 ほとんど休む暇がないくらいなのですが、 今年は新型コロナ騒ぎで 延期、中止が相次いでおり、 吃驚するくらい暇になりそうです。(笑)経済的には笑い事では済まされない事態なのですが、 心は妙に落ち着いております。

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  4. 56回目の誕生日を実家で迎えました

    掛川市から移動し、昨夜、信楽町に入りました。 何やかんやと去年7月以降は、毎月帰省していることになります。 そんなことは人生初。(笑) ちなみに、本日は56回目の誕生日ですが、 誕生日を両親と迎えるのは30数年ぶりでしょうか。 今夜は細やかながら親孝行、お祝いの宴を持とうと思っています。

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  5. 春の気配を感じます

    春の気配を感じます。 人の日々の営みがどんな風であれ、 自然の運行はいつどんなときもぶれません。 自然の偉大さ、というか大らかさをあらためて思います。先日、某社様の研修で 会社の魅力、職場の魅力、仕事の魅力、 などなど、短い時間ながら棚卸をしていただきました。

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  6. 心が静かにあることが幸せの源だとあらためて思うのです

    「明るく」あれることは幸せです。 細かいことを言えば、 人間誰でも少々の悩みはあるでしょうが、 過去をくよくよせず、 未来を前向きにとらえて、 そして、今を謳歌すること。 何より心が静かにあることが 幸せの源だとあらためて思うのです。

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  7. 頭の中を空っぽにして、心静かになったとき

    「利他」も「貢献」も それを文字にした時点で、 テクニカルなものになってしまいます。 「利他」も「貢献」も 本来は在り方で スキルではありません。 それは「傾聴」も同じく。

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  8. 問題は一連の出来事で、自分の思考や感情が振り回されたこと

    東京は結構な雨が降っているのでしょうか? 昨日は、広島での研修後、結局東京までは戻ることができず、 新大阪までのぞみ、 その後、新大阪からは激混みのこだまで名古屋に 辿り着きました。 今朝の名古屋は穏やかな秋晴れ。世界も心もとても静かです。

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  9. 他人と争わず、自分自身とも闘わず。争わなければ何事も安泰。

    雨降って地固まると言いますが、 諸々問題は、人間関係の絆を強固にする、 あるいは、絆を確認する大きなきっかけなのだと あらためて思います。

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  10. 日々のルーティンは心の状態を測るバロメーター

    誰でも日々ルーティンがあるでしょう。 歯を磨くこと、朝一番に白湯を呑むこと、瞑想することなど、 人それぞれぞれだと思いますが、 身体にまつわる習慣はとことん身に沁みついていますから、 例えば歯を磨くことを忘れることはないと思います。

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