孝行

  1. 笑って流せれば何のわだかまりも生みません

    朝から大騒ぎ。 帰省中は僕が母を負ぶってトイレに連れて行きます。 母は普段はオムツで用を足しています。 トイレで用を足すのはさすがに気持ち良いらしく、 いつもよりたくさん出るみたいです。(笑)お尻を拭くなどの介助は父がします。

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  2. 役割がわかっているなら、それを全うすることを第一にすることでしょう

    猛烈なスピードで時が過ぎて行きます。 本性(魂)では正しくキャッチできているのでしょうが、 側(心と身体)がついて行かない。(苦笑)ただ、大事なことは、(本性の)役割がわかっているなら あくまでそれを全うすることを第一にすることでしょうか。

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  3. 人は他人との見えない絆を通して「お互い様、お陰様」で生かし合っているのです

    一泊二日の慌ただしい帰省でしたが、 とても良い時間を過ごすことができました。父の状態もほぼ入院前に戻り、気力も充分、 身体の方は老体に鞭打つ様子でなかなか大変ですが、 人間というもの人の役に立つことが 生きがい、生きることの力につながるのだとあらためて思います。

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  4. 人生はいつも自分との闘いであり、そして、そこには必ず応援してくれる人がいます

    先ほど、新宿方面から自転車で戻る途中、 マラソングランドチャンピオンシップとやらで 交通規制が敷かれ、靖国通りを渡ることができず、 だいぶ遠回りをしました。 そこで見たもの。 沿道ではたくさんの応援の人たちの歓声が響いておりました。

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