弥勒の時代

  1. 白陽の劇 人は皆何かしらの役割を持って生まれて来て、その役を演じているだけなのです

    昨夜は、恒例の「道」を仕事に生かすセミナーでした。初参加の方もいらっしゃり、少人数でのシェア会はとても盛り上がりました。https://workshop.opus-3.net/blog/2026/01/22/16380/この会は、いつも本当に勉強になります。

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  2. 有能なトップの特長 素直さ、柔軟性、全体観

    後輩くんの5回目のマンツー・セッションを終えました。何とかある程度の形にまで漕ぎつけました。あとは原稿の棒読みではなく、自分の言葉で自然に話せるよう練習するようアドバイスし、あと1回、本番直前にミーティングすることにしました。

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  3. 「信じる心」を養うこと

    昨夜、午前2時半頃実家に到着しました。車の運転は例によって妻です(笑)。ということで、さっと午前3時に就寝、午前8時前に起床しました。

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  4. 根拠のない自信

    世界が混沌とする中、先行きが不透明で、不安に溢れる中、根拠のない自信こそが重要だといわれます。根拠のある自信は、地位だったり名誉だったり財産だったり、変化するものが基盤になっています。

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  5. 出会う人、事、モノ一切無駄はありません

    良く生きるコツは、愚痴らず、与えられた環境に感謝し、いつも自分を振り返り、反省し、コツコツ、コツコツ、コツコツ、やるべきことをひたすら続けることなんだとあらためて思いました。ポイントは感謝と反省。

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  6. 何にせよ倦まず撓まず

    昨夜のZoomミーティングで教えていただいたこと。弥勒の時代は総仕上げの時期であり、何にせよ倦まず撓まずだと。(飽きたり怠けたりせず)結局、すべては誠心誠意なんだと痛感するのです。誠心誠意は、すなわち継続的実践。

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  7. 誰がやる? 私がやる!!

    大晦日。因果体験を超える見性体験を1年の締めにさせていただきました。世界の平和のための微々たる行いは、絶妙な、痒いところに手の届く結果をもたらします。最後は「徳積み」。先生のお話を伺いながら、そこにはすべてを包括する慈悲があるのだと感じました。熱意、そして続けること。

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  8. ただ無心に聴くこと、黙って待つこと

    本日午前は某社様のコーチング実践研修でした。対象が所長クラスのマネジメント層だったこと、そしてこれまでにもコーチングについては詳細に学習する機会を持たれているということで、本と末の話から、心のあり方、その上での信頼関係醸成の基本をお伝えし、本題に入りました。

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  9. 関係の質の向上こそが各々の課題

    人生のベースは人間関係です。関係の質の向上こそが各々の課題の一つだと思います。昨日は、某社様のオンライン研修に登壇しました。部下とのコミュニケーションのあり方について。今はハラスメントの問題で世の中的にはうるさいので、誰もが学ばなければなりません。

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  10. すべては人の気次第

    昨日、お昼にいただいたのは・ベビーリーフとアスパラガス、人参、ラディッシュのサラダ 熟成バルサミコ・ビーガンマッシュルームバーガー(オリエンタルベジ対応)でした。(@ケシキ)それに自家製のパン、中でも青のりのフォカッチャはとても美味しかった。

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