実家帰省中

  1. 新年あけましておめでとうございます

    あけましておめでとうございます。今朝、父から電話が入りました。「本を買ってくれ」ということです。「半呆けで読むのか?」と訊くと、「読む」と。いつものようにamazonでポチりました。(笑)実家での年末年始は妻と二人生活。

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  2. 自律性をいかに育むか 縁に素直に随うこと

    朝、早くに自宅を出て、京都府長岡京市の施設に直行。母の病院に付き添いました。免疫が落ちているのか、水泡が出ては消え、出ては消え、とにかく全身が痒いそうです。施設では手厚いサポートがあるので安心なのですが、原因不明(?)の病気についてはどうにもなりません。

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  3. 名古屋市名東区からの、信楽の旅 すべてに天意が働いています

    昨日は蓮田市の妻の実家に寄った後、(昼食はお義母さん特製の蕎麦と天ぷら)名古屋市名東区の友人宅にノンストップで直行(もちろん運転は妻!)、約1年ぶりの訪問でしたが、美味しく食事をいただき、5時間近く歓談できました。

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  4. 家事の合間のほのぼの時間

    2025ゴールデンウィークの介助介護生活は3日目です。午前、母が出張入浴の間、居眠りしていた父が突然起きて、外を歩いてくると言いました。長いこと外など歩いていないので、「そりゃ無理や」と返しましたが、「大丈夫や!」と言うので、準備を手伝って、危ないので後ろをついていきました。

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  5. はっきり「道」は凄いです

    「道」の後輩がお話をさせていただく機会をいただくのはとても嬉しいです。「道」においては、企画から運営など事前の準備はもちろんのこと、日々、真面目に世界の平和を考え、志事に勤しませていただいております。昨夜は転活のためのオンラインセミナーでした。

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  6. 世間が、社会が「道」にようやく追いついてきました

    昨日は五条に本社がある某社様での研修でしたが、とても充実の一日でした。帰宅してメールを開いたところ、ご担当者様から嬉しいメールが届いていました。本日は岡本先生に研修いただき誠にありがとうございました。

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  7. 何も足さず、何も引かず、自然体であること

    庭の南天が実をつけ始めました。冬に向って行っているのだなと感じます。自然は何と大らかでしょう。何ものも求めず、ただ淡々と、流れに任せて生きている。自然のように無為でありたいものです。三毒という言葉があります。「貪・瞋・痴」。

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  8. 慈しみの実践

    実家では毎日家事全般やること満載で、朝早くから夕方まで自分の時間をとることがなかなか叶いません。両親との時間は後天心と先天心を垣間見るという意味で、今の僕にとってとても貴重なものなのです。不変の真理が真だとするなら、変化するものはすべて仮だといいます。

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  9. 礼儀と礼節

    礼に節度を持つのが礼節。形式ばかりの礼儀で何かと心が伴わない現代人にあって、節度を学ぶことが重要です。最善は、節に中ること。節目、節目に心を中庸に保つ。それは誠であり、誠とは、真我良心、すなわち慈しみから言行一致だということです。実践あるのみですね。昨夜は東京道部#5でした。

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