道友会

  1. 学ぶとは、すなわち実践なんだとあらためて思います

    何にせよリアリティが大事。リアリティを持つためには行動が大切でしょう。夢でも幻でもなく、それは現実なんだとわかれば人は確実に感化される。重要なことは気づいたら実践すること。教えていただいたら、まずはやってみること。それに尽きると思います。

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  2. 人間の身体は、そして心はもともとはとても素直で正直なんだと痛感します

    糾励根(キウレイコン)という塗布薬をいただきました。いわゆる漢方、薬草の類ですが、試しに使ってみたところ、大きな反応がありました。薬を貼り付けた(怪我をした)足首あたりがびりびりと、火傷を負うかのように熱くなるのです。それはまるで悪いものを吸収してくれているような勢いで。

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  3. 心の安定は、偽りのない分かち合いから

    オンラインでの対話が増え、 世界が一気に変わりました。 毎日のようにZoomが活躍しますが、 思った以上に楽しく使え、効果的だとわかりました。 こうやって常識が あっという間にシフトしていくのだと思います。 もちろん逆に、リアルなコミュニケーションの新鮮さが 一層身に沁みます。

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  4. 今こそ起こっていることをどのように活かすかが試されているのだということ

    昨日は第5回目の道友会でした。 初のオンライン開催。 道友会は、昨年11月からスタートした 自然の摂理や真理について学ぶ会ですが、 決して机上の空論に陥るものではありません。 あくまで日常の仕事や生活での出来事からの 各々の学びや気づきをシェアいただきながらの とても濃い有意義な勉強会であります。

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  5. 他人のせいにするうちは何事も解決に至りません

    振り返ってみて思うのは、 人間の最大の問題は、他人のせいにすることだと思います。 他人のせいにするうちは何事も解決に至りません。 なぜなら原因を作っているのはいつも自分だから。 自分を振り返り、改めましょう。昨夜は、品川での道友会でした。

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  6. 大事なことは、感じることに素直になること

    心底思うことから すべては始まっているのだそうです。 「思うこと」が引き金になって 行動し、起こることは、 それこそ悲喜交々。確かに。 一喜一憂することはありません。何を思うか。 そのとき意識が開いているのか、閉じているのか。要は、外向きか、内向きかということです。

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