ブログ 岡本浩和の「人間力」発見日記
6.72026
真我に、命そのものに、本当の自分に向かうための秘宝

昨夜のミーティングでは、
半世紀前の「ノストラダムスの大予言」の話になりました。
このベストセラーについては、当時、「1999年7の月に恐怖の大王が降りて来る」というフレーズに
子どもながらにびびったことを今も覚えています。
同じ頃、小学生界隈ではこっくりさんやキューピッドさんも流行りました。
こちらも子どもながらに恐る恐る試したりしていましたが、
怖いので深入りはしませんでした。
当時、1999年という遠い未来について友だちといろいろと空想しました。
36歳になった自分はどんな人生を送っているのか、
結婚しているのか、子どもはいるのか、など無邪気な空想はとても楽しかったです。
結局、予言は的中しなかったのですが、
とはいえ、宇宙の法則たる因果律は絶対で、先送りはできても無しにはならないということでした。
(必ずどこかで大きな清算があります)
(ということは、必ず予言が当たる日は来るということでしょう)
そしてまた、世界は日本をひな型に作られているという話。(日本ひな形論)
これも有名な話ですが、四国とオーストラリア大陸は相似形、
そして九州とアフリカ大陸は相似形、本州とユーラシア大陸は・・・とみていくと納得できます。
そうするとヒマラヤは富士山であり、カスピ海は琵琶湖。
見事です。
歴史的な事実を鑑みても、かつての流刑地たる四国は、同じく流刑地のオーストラリア、
開拓の地である蝦夷(北海道)は、北アメリカ大陸と一致します。
(ひな形というのは決して偶然ではないということです)
その観点から、原爆が投下された広島と長崎は、中東と北アフリカ辺りに位置します。
なるほど、きな臭い中東情勢は、近い未来の「恐怖の大王」の起爆装置になるのかもしれません。
いずれにせよこういう禍の一方で、人類が覚醒するために5千年来の秘宝が
公開されていることはとてもありがたいことでしょう。
自我に向かうのではなく、真我に、命そのものに、本当の自分に向かうための宝。
周辺の状況証拠を眺めて見ても、そのことは間違いないことだと痛感します。
本日は、午前中、秘宝を授かる特別なお式のガイダンスをさせていただいた後、
自宅で恒例の「3つのお宝」の会を開催します。
今回も盛り上がることでしょう。
楽しみです。
いつもありがとうございます。
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