縁に随う

  1. 重要なるは素直な心 縁に随いましょう

    金沢市に滞在しております。駅前には除雪の跡がみえますが、天気も良く、ありがたいです。羽咋郡の某社様での研修に向け、JR七尾線を使って羽咋駅まで1時間ほど足を延ばします。ここ数年、石川県にご縁があります。今日も楽しみです。昨夜は、オンライン道友会#76でした。

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  2. それぞれに役目があり、その役目を全うすることこそ今生の最大の目的であることを忘れずに

    昨日は、岡山県倉敷市からの上京中の後輩女子が3つのお宝を聞く会に参加するというので、急遽参戦することになり、早朝、静岡県富士宮市を出発したのでした。

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  3. 思い続けること 我なしの種蒔き

    一点集中で「思う」と、つい我(が)が入ってしまいます。「思った」ら、忘れること。そして、その「思い」を続けること。すなわち、「思い続ける」ことこそ、物事を成就するための最高の策であることを教えていただきました。ただし、「思う」ことは公心を持ってが原則。

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  4. 抗わず、争わず、縁に随うこと

    上級管理職研修2日目は長丁場でしたが、皆様、集中力を発揮していただき、とても充実した時間になりました。https://workshop.opus-3.net/blog/2025/12/18/15869/対話の重要性を思います。

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  5. 本性に随って、そして縁に随って事を進めること

    昨夜は、いよいよ1週間後に迫った中津川でのセミナーのための最後のZoomミーティングでした。正味2時間。半年かけて準備してきましたが、最高の場になると思われます。あとは、当日各々が無心でベストを尽くすことでしょう。「無心」というのが大事。

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  6. すべてを幸せにする源泉

    今年3回目の中津川詣で。変化する世界にあって不変の道理を学ぶことの意義をあらためて思います。余分な心、曲がった心をいかに手放すか。老若男女100人超が参加されていましたが、おそらく皆様の最大の目的は真の意味でのリラックス。

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  7. 古聖は「至誠天に通ず」とおっしゃられました

    「誠」という字は「言」+「成」で成っています。つまり、言行一致こそが「誠」であるということです。何事も誠心誠意が大事ですが、そこには「行動する」という意味合いが含まれているのだと思います。古聖は「至誠天に通ず」とおっしゃられました。

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  8. 卵が先か鶏が先か

    昨夜はオンライン道友会#57でした。まもなくスタートからまる5年が経過します。振り返ってみると、参加者の顔ぶれは初期メンバーとはがらっと変わりました。視聴させていただいた師の道理のお話からも道から簡単に離れてしまうのが人の常であり、そのために早々と根源をつかむことが大事であることを痛感しました。

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  9. 余分な力を抜きましょう

    先週実施した研修が良かったので、他のメンバーにも受講させたいというご依頼をいただき、昨日は急遽、再び幕張本郷まで足を延ばしました。

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  10. 縁に随うこと

    令和6年6月9日日曜日。この日は生涯忘れられない一日になりそうです。世界平和に向けての変革の第一歩の日であり、各々志に向ってスタートを切った日でもあります。

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