端午節

  1. 人との出逢いが人生を彩り、濃密にしてくれるのです

    5月30日、松井守男画伯が亡くなられたそうです。30余年前、友人の伝で僕はパリの彼のアトリエを訪れたことがありました。制作中の絵は、どれもが「人」という文字を重ねた独特のもので、確かその時だったか、後日だったか、小さな自作の絵をプレゼントしていただいたことが昨日のように思い出されます。

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  2. 「普段は静かに、ここぞというときにこそエネルギッシュに」という省エネ的生き方

    気候の急激な変化に身体がついていかないのか、はたまた単に疲労の蓄積なのか、僕の周囲ではここ数日、申し合わせたように体調を崩されている方が多いのに吃驚しています。妻も1週間前から不調で、昨日、実家で義母と話をしていて、熱中症ではないかということになりました。症状をみると、確かにそうかもしれません。

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  3. 家庭生活はまさに魂の成長のための修養

    今日は、1年の中でも大切な節目の日ということで、お昼は滝口夫妻と共にしました。近況含め様々話が及ぶ中、あらためて家庭円満の大切さを思いました。今はワークライフ・バランスといわれますが、私見では、バランスというよりそもそも夫婦円満、家庭円満であることが第一。

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