思考の鎧を脱ぐ

  1. 初動の勇気と、その後のあきらめない思い。すべてはそこにあるのです

    素と性格の葛藤といいましょうか、 最近は自分の本質、つまり本性が何を求めているのかを明確にキャッチできるようになっておりまして、 そうなると、これまで50数年間被っていた性格や習慣が邪魔をして、 何ともいえない葛藤が起こります。

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  2. 厳しくも温かいフィードバックの大切さを思います

    思考の鎧を脱ぐというのは 身体を抜ける感覚に近いように思います。身体を抜けて、宇宙よりもっと大きな視点で物事を見てみると、 僕たちが拘っていることの大半は、些細な、どうでも良いことであることに 気づけます。

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  3. すべては信頼、何より信頼

    「信頼」は、 すべてのベースとなる「在り方」です。 しかし、「思考」を軸とする僕たちは、 見かけや結果に囚われてしまい、 つい疑いの眼差しで物事を見てまします。 それは大変な「落とし穴」。どうしたらその「穴」抜けられるか。 プロセスを逐一共有することがひとつ。

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