心のあり方

  1. 【因果を超える】何を言うかではなく、どんな心で言うか

    早いもので今月も道を仕事に生かすセミナー。またしても「因果」がテーマでした。(最近このテーマが矢鱈に多い)https://workshop.opus-3.net/blog/2026/06/11/18628/秋の収穫の時代において、どんな種をまくのか。

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  2. 【道を修めましょう!】何事も突き詰めていくと、心のあり方の問題に行き着きます

    昨日は、伯母の2回目の命日でした。生前お世話になったことに感謝し、これからも天からサポートいただけるよう心よりお願いしました。https://workshop.opus-3.net/blog/2024/07/07/9099/午前は八王子の某大学の授業に登壇しました。

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  3. 【当事者意識】トップの意識が変わらない限り組織の変容はありません

    朝から晩までほぼ隙間なくオンライン三昧。(3連荘!)移動することなく仕事ができる、便利な時代になりました。オンラインと言えど、内容的な厚みはほぼ担保できます。(個人的に90%は担保できていると感じます)日中は、マネジメント層向けの経営力強化(3日間)の初日。

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  4. 【心のあり方】器を大きくするか、思考や感情を手放すか

    昨日は富山市の某社様の研修でした。2年前まで新人研修で定期的に訪れていた会社様とは異なりますが、その研修センターからすぐの敷地に建つ企業様の技術開発センターだったのでとても懐かしく感じました。

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  5. 事象に引っ掛けないこと、そのために心をゼロにするよう心がけること

    今朝は実家から。昨日は高原も一日雨だったようで、気温も低く、暖房を炊いたほど。ストーブの残灯油を消費しておいてくれという指示が叔父からあったので、ちょうど良いタイミングでした。

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  6. 誰もが知りたいことは、具体的にどうすれば良いのか 道を学び、道を実践することは鬼に金棒

    研修においていただくテーマは様々ですが、オファーがあれば何でも受けるという姿勢で仕事に臨んでいます。昨日は「コールセンター・マネジメント」ということでしたが、直前にテキストを拝見し、なかなか高度な内容に一瞬尻込みしました。

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  7. 新年あけましておめでとうございます 頼るべきは自身の感性、というより本性

    群馬県渋川市の某社様の研修に登壇しました。毎回思うのですが、スキルだけでなく、自分の心の動きを客観視できる眼を持つことが大切です。しかしながら、それには意識が重要であり、僕が「心のあり方」について話をしてみても、よく理解いただける人もいれば、頭の中に「?」が見えている人もいます。

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  8. ホスピタリティ 文字通り慈しみ

    御宿町の保養所での研修1日目を終え、昨夜は勝浦市に滞在。ホテル内の居酒屋でオリエンタルベジ対応いただき、夕食も美味しくいただけました。

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  9. 物に本末あり、事に終始あり

    VUCAの時代に最重要は柔軟性といわれますが、一方、個性重視の時代にあり、各々が頑なになり(「個」は「人が固くなる」と書きます)柔軟性が明らかに失われています。人は思考の生き物であり、思考が足枷になるということを認識せねばなりません。

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  10. 自分自身に向き合うこと 真の反省

    毎月6回オンラインの転職支援セミナーに登壇しています。毎回百数十人の参加者があります。世の中には大勢の転職志願者がいるのだと吃驚します。

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