ブログ 岡本浩和の「人間力」発見日記

いつどんなときも感謝の想いの中に在ることが大切です

曇天ですが、午前、市ヶ谷辺りを散策しました。
苦しいときは、ともするとすがりたくなるものですが、
いつどんなときも感謝の想いの中に在ることが大切です。

昨日、父が久しぶりにブログ記事をあげていたので、
10日ぶりに電話をしました。
何はともあれ元気に対話ができるので
まったく呆けているわけではないとわかります。(笑)
ありがたいことです。

父の場合、
直近はその日の出来事をただ羅列するだけの
あえてブログ記事にするのにあまり意味のない内容に終始しておりました。
入院中はブログが書けず、退院後も気力がなかなか戻らず、
記事の更新はままならなかったのですが、
お盆休み中に、昔話に花が咲き、
そのことを思い出して書くよう示唆したところ、
考えてきちんと書けました。
https://ameblo.jp/sayokokunio/entry-12507015314.html

こういうことを書けば面白いのだとアドバイスをしましたが、
毎日の生活は、特別変化のない
田舎のルーチンが繰り返されているだけなので
そもそも書くことが大してありません。
それなので、毎日は無理にせよ、
何か書こうと思ったときに自ら考えて書くときを待っておりましたが、
昨日、久しぶりにあげた記事は興味深いものでした。
https://ameblo.jp/sayokokunio/entry-12514853174.html

こういう習慣が戻ってくると、頭を使うわけで、
また元気になるのではないかと少し安心しましたよ。
すべては気力からですね。
どんなときも感謝の中に在ること。ありがとうございます。

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