共に今を生きる

  1. どんな障害や課題が目の前に現われようと、共に今を生きることを楽しみましょう

    心理学をそれなりに勉強し、長い間、ワークショップやセミナーを運営してきた経験から過去を振り返ってすべてを受け容れることや、いかに許すかが最終課題だとずっと考えてきましたが、6万年来の業(因果)を今生の100年弱で清算するのは実に困難なことだと最近は思うようになりました。

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