命そのものを養う

  1. 因中の修養 結果は過去で、原因こそ未来

    ここ最近我が出まくっていて、ずれているなぁと気づきます。そういうときは、大抵人の話を充分に聴けていなかったり、自分が話し過ぎてしまっています。昨日の午前、道理の講義を聴かせていただきました。「縁に随う」とは、結局自分で自分を救おうとする気持ちだという話がありました。

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