ブログ 岡本浩和の「人間力」発見日記
5.32026
やはり親孝行がしたいという思いが潜在的にあることに気づきました

友人たちと、まったり一日を過ごしました。
ブランチをいただき、
山梨県は、みはらしの丘 みたまの湯に連れて行っていただきました。
こちらの源泉は実に心地良く、素晴らしいお湯でした。
たっぷり1時間、お湯に浸かり、そしてサウナと水風呂の往復3回、
心身ともに癒され、すっきりしました。
帰路は、あえて別ルートをとり、
懐かしい富士五湖の精進湖から本栖湖経由で富士宮市に帰ってきました。

自然と一体になることの大切さ。
GWということもありまして賑わっていましたが、
さすがに「秘湯」ということなのか、
思ったより混雑はなかったです。
車中は専ら「道」の話。
一方で、後輩夫婦の滋賀県での一大イベントのことが気になっておりましたが、
予定通り完璧に事が運び、夕刻には翌日、つまり本日の尊いセレモニーに
ご参加いただけることが決まり、
夕食は仲間たちとかけがえのない喜びを分かち合いました。
霊性が救われることの喜びは、他の何ものにも代え難いもの。
涙、涙、です。

夜、オンライン道楽会#10があったので、
僕だけ終了後に美味しい焼きそば定職をいただきました。
3分づきのご飯とともに「炭水化物」攻撃。(笑)
いやはや最高でした。
親孝行、先祖孝行に関する貴重なお話を聴かせていただき、
刺激をいただきました。
ある女性は、
「なぜ私は、あえて苦手なことやハードル高いことに直感で判断し、突き進んでしまうのか?を考えてみましたら・・・」
「やはり親孝行がしたいという思いが潜在的にあることに気づきました」
とおっしゃいました。
どんな関係であれ、誰しも心底では親孝行をしたいと思っているのだと痛感します。
昨日も最高の一日でした。
ありがとうございます。
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