過ぎたるは及ばざるが如し

  1. いつどんなときも学びの宝庫。感謝で受け取りましょう

    昨日は新子安の某社様での研修でした。「声が終始大き過ぎて耳が痛かった」と、低評価をくださる方がいらっしゃいました。声のトーンは持ち前のもので、多くは明快で聞きやすくて良かったとなるのですが、このあたりの感想は個人差あるので仕方ありません。世界は陰陽二元。賛成があれば反対がある。

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  2. 「熱い思い」を静かに持つこと

    「熱い思い」を静かに持つことが大切だと痛感します。かつては「思い」を積極的に伝えて、「熱さ」で周囲を溶かすほどまでに語ることが重要だと思っておりました。「熱いですね」は誉め言葉だと思っていましたが、そう言われたら、「過ぎている」のだと考えた方が良いと思い至りました。

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  3. 第三の眼を活用しましょう!

    昨日はオフ日でした。ということで、有楽町マリオンにあるコニカミノルタプラネタリアTOKYOにPINK FROYD THE DARK SIDE OF THE MOON 50 YEARS IN A HEARTBEATを体験しに行ってきました。

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  4. いつどんなときも静かであること

    古より人々は節目を大切にしました。今もって節目を意識することが大切だといわれます。節目とはすなわち大自然のエネルギーといかに調和するか。誰にでも流れは来ているのですが、大抵気づかない。波にうまく乗れれば物事はさほど難しいわけではないともいわれます。

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