何も足さず、何も引かず

  1. 何も足さず、何も引かず、自然体であること

    庭の南天が実をつけ始めました。冬に向って行っているのだなと感じます。自然は何と大らかでしょう。何ものも求めず、ただ淡々と、流れに任せて生きている。自然のように無為でありたいものです。三毒という言葉があります。「貪・瞋・痴」。

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