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真我に向かう
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8.312026
【道劫並降】今、できることの最大限を慈しみをもってやり切ること
8月も末日。時の経過の速さに、何事においても「急がねばならない」という思いが湧き上がります。「道劫並降」といいますが、世界においても様々な災難が至るところで勃発し、個々においても道の理解が深まれば深まるほど、様々な問題が露呈してきます。
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7.262026
【本来の心に立つこと】聖凡をバランス良く、何より「信じ切って」行う
星崎家での尊い聖なる特別イベントは、たくさんの方々にご参加いただき、無事、円満に終了しました。昨夜はお楽しみ会として子どもたちのオファーによるタコパー(笑)。
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7.112026
【真我に向かう】他人の学びのために質問すること
昨夜は恒例の転職支援セミナーに登壇しました。いつもなら時間内に対応できないほどの質問をいただくのですが、珍しくすべての質問にお答えできるくらいの数でした。
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6.252026
つながり、そして信を築くことが組織の根本的な課題解決の方法です
地方の某放送局からの依頼でリスクマネジメント研修に登壇することになるかもしれません。かもしれないというのは、先方が講師選定に入っているところで、そのためのインタビュー・ミーティングを昨日持ちました。
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6.122026
変化を怖れるのは自我であって、真我は常に大変化を求めます
3日間にわたるオンライン研修が無事終了しました。最終日のテーマは「イノベーション」。3日間が一気通貫で、学びが深まり、同時に即実践できそうだと皆様に大変喜んでいただけました。
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6.112026
【人は本来つながっています】未来永劫変わることのない道理を学ぶこと
オンライン研修2日目は「部門間連携」をテーマに進めました。組織にせよ個人にせよ、いかに連携するか、つまり、つながりを強固にできるか否かが成功の鍵になります。結局はコミュニケーション。
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6.72026
真我に、命そのものに、本当の自分に向かうための秘宝
昨夜のミーティングでは、半世紀前の「ノストラダムスの大予言」の話になりました。このベストセラーについては、当時、「1999年7の月に恐怖の大王が降りて来る」というフレーズに子どもながらにびびったことを今も覚えています。同じ頃、小学生界隈ではこっくりさんやキューピッドさんも流行りました。
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5.282026
もろく、突発的で、不安いっぱい、不可解な時代に必須は、現象に執らわれない柔らかさ
https://workshop.opus-3.net/blog/2026/05/27/18357/16時半頃自宅に戻りました。充実の3日間。義母3姉妹にも大変喜んでいただき、親孝行ができました。
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5.222026
【日々道楽】僕たちのアドバンテージは「真我」を知ったこと
朝から雨。今日は富山県に出張です。https://workshop.opus-3.net/blog/2026/04/14/17636/昨夜は、いつもの転職支援セミナーの後、こちらも恒例となりつつあるシン・オンライン道楽会#3を開催しました。
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